日大前監督とコーチには呆れるばかり

昨日の自責の念に満ちた宮川選手の記者会見でスッキリしていたが、今日の前監督とコーチの会見を聞いていて喉が詰まった。呆れた。選手が指示の言葉を間違って受け留め反則プレーをしてしまったとの事だ。であるならばなぜあのプレー直後に選手を読んで反則プレーは遺憾と注意しなかったのか?と疑問が出てくる。選手交代も出来た。その後も二度、計三度も反則行為をしている。なので多くの説明に疑問が湧いた。そもそも態度としゃべり方がアメフトの強豪大学の指導者の感じが無い。威風堂々とした指導者たる風格が無い。こんなんでどうやって大学生を指導して来ていたんだろうか?こうなれば被害者側から訴えて貰い真実を法廷の場で糾明するしかないでしょうね。
日大前監督とコーチ、選手の前日会見の否定相次ぐ

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック