市川市公用車にテスラEV、疑問視も

市川市の問題 電気自動車導入
これの対応では「火に油を注ぐ!」ですね。
電動カーなので油は無いけれど報道陣の質問に答えないのは×ですね。
「時間が無い」では納得できませんね。
エネルギー消費の新たな方向性を示すのに「何故?テスラ?二倍も払い?」
等の説明は必要でしょう。
先進的に示すのは、「電気カー」だけでなく他にももっと示すべきものはあるでしょうね。
市長の自家用車は勿論、選挙時の選挙カーも勿論、家庭内も勿論、
先進的な取り組みをしていたのなら納得もしますが、
「先ずは公用車、しかも市長車から」では市川市民は納得できないのでは?
と考えますが、市民の皆さんはどうですか?

村越市長は「(電気自動車やエネルギーの地産地消などの)新しい方向性を私たちが先進的に示していく」などとあいさつ。多忙を理由に報道陣からの質問には答えなかった。
公用車にテスラEV、疑問視も

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