市川市の江戸川のカキ騒動

地元の人は食べないですね。ノロウイルスとか怖いから。カキはやはりお店で買いましょうね!
☆千葉県の河川敷に、カキの殻が大量に捨てられていて、地元の人たちが困惑している。河川敷で遊んでいた子供たちが、カキの殻でケガをするケースもあるという。一体、何が起きているのだろうか? 冬の味覚、カキをめぐって異変が起きている所がある。千葉県市川市の江戸川放水路には一見、普通の河川敷が広がっているが…。 妙典河川敷の環境を守る会・藤原孝夫会長「これがカキをむいた殻ですね。中身だけ取って、カキ殻を捨てていっちゃうんですね」 河川敷を埋め尽くしていたのは石ではなく、なんとカキの殻。その殻でケガをするケースも相次いでいるという。 藤原会長「今年(子供が)転んでケガして、手をついて足をケガして、救急車を3回呼びましたね」――子供がいる母親からは、不安の声が…。

"市川市の江戸川のカキ騒動" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント